どこでも口ずさめ、神の歌

「さて、この土地に、羊飼いたちが、野宿夜番をしながら羊の群れを見守っていた。」ルカ 2:8

この美しい旋律を奏でる祝歌を歌わずして、クリスマスの季節を終えることはできません。それほど有名なこの聖歌ですが、その起源については ...

サムエル・北村,証(Testimony)

日本では「終活」という言葉が流行っている。人生の終末をどう締めくくるかということのようだ。私もその終末を迎えて自分の人生を回顧している。

私は生涯で4度,死から救われている。一度は幼年時代、生まれ故郷ハワイの海で溺れかけた ...

コラム・前原利夫,教会報「飛脚」

救い主イエス,王の降誕、おめでとう御座います!
  
「ひとりのみどりごがわれわれのためにうまれた、、、」 イザヤ書9章6節

冒頭のイザヤの預言はおおよそ750年後にベツレヘムで誕生したイエスの上に成就する ...

どこでも口ずさめ、神の歌

Now Thank We All Our God (Hymn Charts with Lyrics, Contemporary)

「私たちをキリストの愛から引き離すのはだれですか。患難ですか、苦しみですか、迫害で

サムエル・北村,証(Testimony)

私は本欄8月、9月号において、日本の著名なキリスト教思想家、内村鑑三について触れたが、彼は奇しくも私の母校で教鞭をとっていたことがある。

メソジスト系ミッションスクール名古屋中学校(前身は創立1887年の名古屋 英和学校; ...

ロバート・イー,証(Testimony)

“癌”というのは異常細胞で、その司令塔であるDNAに異常をきたしたものです。通常は、私たちの“免疫”がそういう異常細胞を殺すのですが、“私は正常な細胞ですよ”というサインを掲げてどんどん繁殖していくのが“癌細胞”なのだそうです。

どこでも口ずさめ、神の歌

Stand Up! Stand Up for Jesus!

「終わりに言います。主にあって、その大能の力によって強められなさい。」 エペソ 6:10
1858年、「フィラデルフィアへの神のわざ」と呼ばれる

サムエル・北村,証(Testimony)

先月の本欄で私は西郷隆盛に触れ、彼の座右の銘、「敬天愛人」にキリスト教に相通ずる精神性を感じると書いたがその後、偶然にも、「西郷隆盛と聖書ー敬天愛人の真実」なる本の存在を知り、早速日本から取り寄せた。今年1月に発行されたばかりで著者の ...

コラム・前原利夫,教会報「飛脚」

「万事を益となす神」 ローマ章8章28節:

「神は、神を愛する者たち、すなわち、ご計画に従って召された者たちと共に働いて、
万事を益となるようにして下さることを、わたしたちは知ってる。」

前号で書きましたが、私達がL ...

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世にある限りの 讃美歌214 “O for a Thousand Tongues”

讃美歌ミク「世にあるかぎりの」

「息のあるものはみな、主をほめたたえよ。ハレルヤ」 詩篇150:6

オックスフォード大