GVIC聖日礼拝報告

【高画質】2021年11月28日(日)Gospel Venture International Church
前原利夫師 礼拝メッセージ「私たちはセカンド・チャンスの教会」

どこでも口ずさめ、神の歌

聖歌232番「罪とがをゆるされ」Blessed Assurance

「そのようなわけで、私たちは、心に血の注ぎを受けて邪悪な良心をきよめられ、からだをきよい水で洗われたのですから、全き信仰をもって、真心から神に近

西原ジュリー,証(Testimony)

色々あった私のクリスチャンライフの中で忘れられない喜びの思い出があります。教会にと出かける私と母をいつも見送って留守番していた父がある日曜日の事、聖書を抱えて一緒に行く言うのです。

私達はしばらくお互い顔を見合わせていまし ...

コラム・前原利夫,教会報「飛脚」

今年の感謝祭は11月25日に迎えます。クリスチャンは“私たちには毎日が感謝祭だ“ と言う人がいます。

確かに信仰の視点からはそうですが、日常生活の中でそのように感謝の生活をしているか、自問自答すると答えは明白ではないでしょ ...

どこでも口ずさめ、神の歌

「勝利の主 イエスの名と」 賛美歌224 “Ye Servants of God, Your Master Proclaim”

 「彼らは、大声で叫んで言った。「救いは、 御座にある私たちの神にあり、小羊にある」 黙示録7 ...

西原ジュリー,証(Testimony)

社会に出て月日が過ぎ去ったころ私にやっと教会に通う機会が訪れました。しかしそれは自分からの意思ではなく運転のできない母の送迎係として付いて行っていました。

牧師先生のお話もあまり耳にそして心に飛び込んでこないような状態でし ...

コラム・前原利夫,教会報「飛脚」

ヨハネの福音書2章は当時の結婚式の様子を伝え、若い2人の門出を祝福する4福音書の中でもここだけの記録である。

他の福音書の中には賢い花嫁、愚かな花嫁が取り上げられ、再臨に備えた警告的な譬である。

しかしここの2 ...

どこでも口ずさめ、神の歌

「なぜなら、キリストは教会のかしらであって、ご自身がそのからだの救い主であられるように、夫は妻のかしらであるからです。」   エペソ5:23

1866年のイギリスでは神学論争が熱を帯び、自由主義派たちは長老教会の主要な教理 ...

西原ジュリー,証(Testimony)

~救いの証 3~

 アメリカでの新しい生活が始まり私は環境の違いに戸惑いながらも学生生活を過ごしていた。日系2世の父はいつもにこやかで優しいとしかたとえようのない人で生涯家族を大切にし、私の事も深い愛情をもって育ててくれま ...

コラム・前原利夫,教会報「飛脚」

「すべての聖徒とともに、その広さ、長さ、高さ、深さがどれほどであるかを理解する力を持つようになり、人知をはるかに越えたキリストの愛を知ることができますように.こうして、神ご自身の満ち満ちたさまにまで、あなたがたが満たされますように。」 ...