どこでも口ずさめ、神の歌

「罪の淵に」賛美歌 493番 “Rescue the Perishing”

「主なる神の霊がわたしに臨んだ。これは主がわたしに油を注いで、貧しい者に福音を宣べ伝えることをゆだね、わたしをつかわして心のいためる者をいやし、捕 ...

証(Testimony),鈴木あき

主人、光一さんは韓国人の父と日本人の母から生まれ育ちました。光一さんの父の名前はヨナといいます。主人は物心ついた時からお父さんの名前は変わっていて珍しいと思ったそうです。

韓国のクリスチャンホームで生まれ育った義父は祖父の ...

コラム・前原利夫,教会報「飛脚」

「あなたはわたしのために、嘆きを踊りにかえ、荒布を解き、喜びをわたしの帯とされました。」 詩篇30:11

「人を祝福する人」「神の祝福の管」に誰しもなりたいと願う者であります。それは人の喜びが自分の喜びにもなり、祝福を届け ...

どこでも口ずさめ、神の歌

「いとも尊き」 賛美歌 191“The Church’s One Foundation”

「なぜなら、キリストは教会のかしらであって、ご自身がそのからだの救い主であられるように、夫は妻のかしらであるからです」 エ

証(Testimony),鈴木あき

1974年、二度目の留学の時にUSCのクラスメートとの出会いを思い出すと、全てが神様の御計画だったのだなあと感じています。

彼女の名前はギタ、イランからの留学生で5歳年下の美しい気品のある学生でした。最初のクラスからとても ...

コラム・前原利夫,教会報「飛脚」

新しいノーム: Newnorm

イエス様はここで旧約の律法を古い教えと呼び、ご自身の教え、即ち福音を新しい教えと呼ばれた。ぶどう酒とその皮袋の原則のように、古いぶどう酒は古い皮袋に入れ、新しいぶどう酒は新しい皮袋に入れるべきと教えられた ...

どこでも口ずさめ、神の歌

今年の独立記念日は、おおやけでの花火大会が禁止されたために、かえって個人単位で花火を上げる人々が多く、どこでも花火が許可されている市では当日夜中まであちこちで花火の音がきこえたようです。

花火を見ていつも思い出すのは鹿鳴館 ...

鈴木あき

「多くの人は道(way)があるならば、志(will)してみようと言いますが、志(will)あるところに、必ず道(way)あり」と尊敬する牧師から渡米する時にこの励ましの言葉を頂いた。

この真理を深く握り、神と一体で生きる喜 ...

コラム・前原利夫,教会報「飛脚」,鳥羽正一

8月号は戸羽正一兄のお証しを紹介致します。大きな深い困難の中からついに神様と出会う体験は感動的です。もし、このような困難や悲しみが貴方や私が経験したら、果たして神様を信じていたであろうか、いや神様を呪い、教会を呪い、信仰を嘲笑っていた ...

どこでも口ずさめ、神の歌

こころの緒琴に 賛美歌531 “Sweet Peace, The Gift of God’s Love”

「あなたのみおしえを愛する者には豊かな平和があり、つまずきがありません」   詩篇119:165

ありとあらゆるものを ...