どこでも口ずさめ、神の歌

「いざひとよ」(聖歌 168)の原詩はスイスの牧師 Edmond Bundry が1884年にフランス語ーA Toi la Gloire” ーで書いたもので、40年後にRichard  Hoyle 氏が英訳したものであります。 ...

イー弘美,証(Testimony)

私達の人生は出会いできまります ね。自分で切り開いてきたと思っていた今までの人生も振り返ると、その都度誰かとの出会いがあって新しい道にすすんでいたことがわかります。

そしてその背後にはそのように導いてくださる創造主なる主が ...

コラム・前原利夫,教会報「飛脚」

「すべての事について、感謝しなさい・・」
第一テサロニケ5章18節

“感謝、感謝、感謝”、この言葉は友が残した最期の言葉です。この言葉を聞いたとき、これが彼との最後の会話であろうと、悲しかった。この言葉が、今なお旧 ...

どこでも口ずさめ、神の歌

「かいぬしなる主よ」 聖歌 332 Savior, like a shepherd leads us

この賛美は Dorothy Thrupp (1779 – 1847) の 詩に William Brudbe ...

イー弘美

ニューフェイスのイー(竹下)弘美です。夫イーロバートとともに8月からGVICにこさせていただいています。

クリスチャンのみなさんは、私達一人一人の人生は創造主である主によって導かれていることを熟知されていらっしゃるでしょう ...

コラム・前原利夫,教会報「飛脚」

「わたしはよい羊飼いである。よい羊飼いは、  羊のために命を捨てる。」ヨハネによる福音書10章11節

十二支によれば今年は酉年です。どんな幸運を運ぶのでしょうか。私たちの教会は”よい羊飼い”の年として、新しい門出をしたいと ...

キム・真理子

ハレルヤ。2016年もこうして主に守られ、恵みを分かち合えることを感謝します。2016年は私にとっては大きな年、チャレンジの年でもありました。

特にこの8年間共に仕え、礼拝を捧げてきたGVICを離れるという事は、結婚してか ...

コラム・前原利夫,教会報「飛脚」

卑しい身分に徹した神の子、メシヤ
            
もう、12月です。全教会に喜びと希望、全人類に救いの道を開いたメシヤキリストのご降誕を祝う聖なる月です。メシヤの誕生と生涯はレッド・テープの栄光の花道ではなく ...

キム・真理子

神様が最近私に語られた事。それは、神様は(時々ではなく)常に良いお方で、いつも私に最善のもので満たし、私の人生は祝福で約束されているという事。私は最近、自分の願い、思いとは反対の悲しい事が起きました。

しかしそんな中、礼拝 ...

コラム・前原利夫,教会報「飛脚」

” 主に感謝せよ、主は恵み深く、
そのいつくしみはとこしえに絶えることがない。”        詩篇136篇1節

感謝祭おめでとうございます!

一年の経つのは早いものです。私事で申し訳ありませんが一年前の私はウォーカ ...