どこでも口ずさめ、神の歌

Greg Allen(1812ー1877)が作曲したこの歌に、Thomas Dorsey(1899ー1993)が
「Precious Lord, take my hand」の歌詞を創作しました。Dorsey氏は妻と幼児の息子の ...

イー弘美,証(Testimony)

夫は、イングルウッドからカノガパークのオリベッテイという会社に1時間もかけて通いだしましたが、仕事にも慣れ、私も英語世界での経理の仕事がわかるようになってきていました。ダウンタウンからバスで疲れて帰宅すると大家さんのミセスケラーが熱い ...

コラム・前原利夫,教会報「飛脚」

ヨハネの福音書のテーマの一つは「イエスヨハネの福音書のテーマの一つは「イエスは誰か」「Who is Jesus?」と言えます。

今号はこのテーマに挑戦します。同福音書を開く度にこのテーマに注意を払いながら読んでいました。他 ...

どこでも口ずさめ、神の歌

「十字架のかげに」 聖歌396の賛美は教会でもよく歌う賛美の一つでFanny Crosbyの作詞です。

十字架はサタン、死、そして地獄に勝った最高の勝利です。イエスが十字架の上で”すべては終わった”と叫ばれた時、それは王と ...

イー弘美,証(Testimony)

夫のコンピューターの専門学校での学びも終わりに近づきました。卒業後は、それまでの学生ビザの延長で18ヶ月のトレイニングビザがもらえますから、その間に就職して、トレイニングを受けて日本に帰ることができたら、最高です。

ところ ...

コラム・前原利夫,教会報「飛脚」

今年1月の第1礼拝からヨハネの福音書1章を学び初め、6月の第2礼拝で終章21章を学び終わります。今号は13章をメッセージした折に心に強く残った8節のイエス様の言葉「あなたはわたしとなんの係わりもなくなる」この言葉をご一緒に考えてみまし ...

どこでも口ずさめ、神の歌

聖歌には母を称える歌が2曲あり、上記の「愛する母うえ」はアメリカの国歌の曲と同じでポピュラーです。この曲は Samuel Ward氏の作曲、Katharine Lee Bates女史が作詩して国歌とし、今日歌われているのはご存知の通り ...

イー弘美

夫はテープレコーダーを持参して授業を受けていました。帰宅してから,聞き漏らした所を録音したテープをききながら復習し、タバコの煙の中で猛勉強。私もだんだん、経理の仕事がわかるようになり、特に加算器の操作の速さと正確さには自信がもてるよう ...

コラム・前原利夫

5月14日、母の日を迎えます。礼拝に元ヤクザの井上宣教師をお迎えします。ランチは特別ランチで母の日をお祝いします。今号の飛脚は3人の先生方のお母様の証をしていただきます。

私の愛するお母さん  キム師:

母は、第2次世界大戦 ...

特別集会

5月14日(日)母の日礼拝!!〜井上薫・比呂子宣教師をお迎えして〜

ヤ ク ザ か ら 牧 師 へ ! 薫師は北海道 五条通りの喧嘩屋の異名で名を馳せた元ヤクザ。あらゆる悪の道の中に生きた薫師の手に、一冊の聖書か